私たちは50年の実績に裏打ちされた経験をもとに
IoT技術をベースとした次世代型の建物設備を提案します。
無理をしない創エネと省エネでクリーンエネルギー化とZEB達成を目指す
2019年に建物におけるエネルギー使用の無駄をIoT技術等を駆使して推し進めるため、
練習の場・実験の場・交流の場・改革の場・実現の場として新社屋を立ち上げました。
そして今また、この新社屋を「京マチラボ」とネーミングし、新たに設置された
「環境設備デザイングループ」が中心となってZEB達成に向けた実証実験をスタートしました。
晶和電気工業株式会社は、自社が受注するコンサルティング業務において、
新築建築物についてはZEB普及率100%の達成を目標とします。
また、既存建築物については、2025年度のZEB実績(延べ面積)を基準として、2030年度までに
実績成長率50%増加を目標に掲げ、ZEBの普及促進に向けた取組を継続的に推進してまいります。




無理をしない創エネと省エネでクリーンエネルギー化とZEBを達成
2019年に建物におけるエネルギー使用の無駄をIoT技術等を駆使して推し進めるため、練習の場・実験の場・交流の場・改革の場・実現の場として新社屋を立ち上げました。
そして今また、この新社屋を「京マチラボ」とネーミングし、新たに設置された「環境設備デザイングループ」が中心となってZEB達成に向けた実証実験をスタートしました。
晶和電気工業株式会社は、自社が受注するコンサルティング業務において、
新築建築物についてはZEB普及率100%の達成を目標とします。
また、既存建築物については、2025年度のZEB実績(延べ面積)を基準として、2030年度までに
実績成長率50%増加を目標に掲げ、ZEBの普及促進に向けた取組を継続的に推進してまいります。



